40代から始めるダイエット&アンチエイジング

40代でもまだまだダイエットは間に合います!また気になるアンチエイジングについてもチェック!目指せ−10歳!

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どうしても止まらない食欲を抑える方法、あるいは我慢しないで痩せる方法はある?

ダイエットを進めると、必ずと言っていいほど、ある壁にさいなまれます。

それは、体重が一向に減らないことです!

当初は個人差はあるものの、体重が減り始め、いい感じで目標体重に近づいていくものです。

ですが、ある時をきっかけに、体重がピタッと止まってしまう時があります。

いわゆる停滞期に入ってしまうのですね・・・、

その時の体重や停滞時期・期間も人によって様々で、例えばいい感じで60kgまで減らした、60kgの壁を越すのももう少しだ!

でも、こういう時に限って、何をしても60kgを割らない!

50kg台になればあとはすぐなのに・・・。

 

ダイエットを行うと、どのような方法であれば、ほとんどの方が体重が減らない停滞期を経験します。

その原因というのは、様々な要因が考えられますが、1つ考えられるのが、やはり食事です。

特に多いのが、食べ過ぎです。

ダイエットは運動1割、食事9割と言われぐぐらい、食事がダイエットに占める割合は高いのです。

せめて食べ過ぎさえ解消できれば何とかなるのにと、あなたも思っていることでしょう!

 

そのため、テレビや雑誌など各メディアでも食べ過ぎを防ぐ方法やなどについて、特集を組むことが多いのです。

今回は、最近見つけた中から「食欲を抑える方法」「食事制限なしでもできるダイエット」について取り上げます。

 

簡単にできる、食欲を抑える方法

まずは、食欲を抑える方法についてです。

これができれば誰も苦労しないとよいう声が聞こえてきそうです・・・。

確かにその通りで、その方法さえわかれば、もっと簡単に痩せられるのにと感じているはずです。

今回はエキサイトニュースで取り上げられていたものを紹介します。

食べたい! という食欲は、身体からのエネルギーが足りないというサインだと言われていますが、さっき食事を済ませたばかりなのにお腹が空くという場合は、ニセモノの可能性があります。そこで、すぐにできるニセモノの食欲を抑える方法を見ていきましょう。

基本的に食べたいけれど絶対食べない! と思えば思うほど余計に食べたくなってしまうと言われているので、どう気持ちをそらすかが大切です。

まず、食欲を抑える地倉というツボを押していきましょう。地倉は口の端から約0.5cmほど離れた部分にあるので、指の腹を使ってほどよい力加減で押し回していきましょう。押しまわすようにマッサージしてください。このツボ押しは、食事の15~30分前に行うと効果的ですよ。

また、食欲を抑えるには自分が没頭できることをするのもおすすめです。例えば、運動やドライブ、音楽鑑賞やDVD鑑賞など、夢中になっていると自然と食欲を忘れてしまうでしょう。

さらにおすすめなのが、ミントがたっぷり入った爽快感のある歯磨き粉を使って歯を磨くことと、炭酸水でお腹を膨らませること。ミントが強い歯磨き粉を使うとお口の中がスッキリして、何も食べたくなくなるはずです。炭酸水は少量ではなく、500ml程度飲むと食欲が抑えられると言われています。

また、夜更かしをしているとお腹が空いてしまいがちなので、できるだけ早く布団に入って眠りにつけば何も食べずに済みますね。

<エキサイトニュース「ダイエット中、食欲が止まらない! すぐにできる食欲を抑える方法」より一部引用>

 

紹介されていた中で、効果がありそうなのはツボ押しですね。

これならば特別な道具も使わず、時間をかからないので手軽で良いですね。

最初のうちは一生懸命やるでしょうが、忘れてしまいそうなので、習慣化できるようにするのがポイントですね!

 

その他の方法については、一時的に効果はあるかもしれませんが、慣れてしまうと元どおりになるので、あまりお勧めできません。

特に炭酸水については、体質によってはお腹を壊す可能性もあるので注意が必要です。

 

 

我慢は体に毒!食事制限しないで痩せる食事方法は?

次にあえて食事制限をせずダイエットする方法です。

基本的には運動などを組み合わせて行うのですが、今回は食事面だけで注意すべきことを取り上げます。

今回はmsnニュースで取り上げられていたものの中から抜粋しました。

・ 過食防止にもなる水分はこまめに摂る

体が水分不足に陥っていると、水分を食べ物から確保しようと、脳が食欲を増大させてしまいます。水分をしっかり補給できていれば、余計な空腹に悩まされず、過食もなくなります。

 

・カロリーが高い食事は、朝食か昼食に食べる

体の仕組み上、食べたものが脂肪になりにくい時間帯は、午前中から午後3時ごろの日中、反対に食べたものが脂肪に変わりやすいのは、夜8時以降から深夜2時ごろです。
それは、食べたものを脂肪細胞に運ぶ活動が最も最も活動が活発になるのが、午後10時以降からは夜中の2時なのです。同じカロリーのものを食べても、日中よりも夜の方が太りやすいのはそのためです。どうしてもやめられない麺類や揚げ物、お菓子などカロリーの高いものは夕食ではなく、朝食か昼食で。

 

・食事の後に5~10分の散歩

食後1時間は食べたものが脂肪に変わりやすい時、食後にゴロゴロするのは禁物です。ちょっとでも体を動かすようにすると、血糖値の上昇を抑えられるので太りづらくなります。

 

・どんなメニューでも1汁3菜

パンでも麺類でも丼メニューでも、必ず汁物1品と野菜中心のおかず3品を揃えましょう。おかずがないと糖質を集中的に食べてしまうので太りやすくなります。
また、1食の栄養バランスが整うことで代謝も上がります。柔おかずがあると咀嚼回数が増え、満腹中枢がが刺激されるので、満足感もあり、ドカ食いや食べ過ぎを防ぐこともできます。

 

・間食やおやつを食べるのは、昼食の2~3時間後に

おやつや甘いものがやめられない!という人は、間食するのは午後だけにしておきましょう。午前中に食べると、昼食が遅くなり、それにより夕食が遅くなる……という悪循環にはまりやすくなってしまいます。
おやつの適切な時間は、昼食の2~3時間後。昼食後の血糖値上昇も落ち着く時間帯なので、間食で食べたものが脂肪に変わりづらいタイミングです。

<msnライフスタイル「食事制限なしで痩せられるダイエットのルール10」より一部引用>

 

上記以外にもプチ断食、睡眠、ストレッチを行うなどのルールが記載されておりましたが、そちらについては除外しました。

特に影響が大きいのは、夕食で食べ過ぎてしまうということではないでしょうか?

日中は仕事などで体力を使いますから、栄養を補充しようとするのと、1日の終わりでついつい安心して気が抜けてしまうので、食べ過ぎてしまうなんてことはありませんか?

どうしてもたくさん食べたいのであれば、朝か昼というのは理にかなっているのですね。

まずは、これを改善するだけでも、かなり改善の見込みが期待できそうです!

 

でも、食べ過ぎてしまったものをリセットする方法はないものか?

いかがでしたか?

紹介した方法は、比較的簡単なものばかりですので、今日からでもすぐに取り組めそうですね!

とはいえ「食べることは止めることがどうしてもできない!」「楽しみを奪うつもりか!」

だからこそ困っているのですよね。

いっそのこと、どんだけ食べても、それをなかったことにしてくれるような方法はないのか?

果たしてそんなことは可能なのでしょうか?

実はあったりするのです!



「スルスルこうそ」

名前だけで、なんだか体にたまった余計な脂肪がスルリと抜けていく感じがしますね。

こちらのアイテムは最近雑誌などでも多く取り上げられており、有名人の利用者も多いのだとか!

何がすごいのかというと、太る原因とされている炭水化物を分解する酵素がたっぷり含まれているのです!

最近は、炭水化物の取り過ぎが太るとされ、糖質制限ダイエットも注目されておりますね。

 

しかし、炭水化物は動くためのエネルギーになる大事な栄養素なので、食べないというわけにはいきません。

でも、美味しいからついつい食べ過ぎてしまうのですね。

大事な栄養素ではありますが、余分に食べてしまった分はなんとかしたい!

それを可能にしてくれるのが、この「スルスルこうそ」というわけです。

 

そのほかの驚きの効能は、ぜひ公式サイトをご覧いただき、そのすごさを実感してください!

 

【スルスルこうそ】公式サイト



 

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